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10年前に結成した謎のチーム『MMT』の一人活動ブログ。 基本、個人的な日記・趣味の内容…。

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あけましておめでとうございます。

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。
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偏光グラス。

偏光グラスを作りました。

今までデイゲームでは、メガネの上から被せるタイプの偏光グラスを使っていましたが、二重になってるので締めつけられ耳辺りが痛くなるので度入りの偏光グラスを導入しました。

ネットで調べてるとタレックスの偏光レンズがいいとの情報があったのですが、気に入るフレームとレンズでは結構な値段になりそう。なので近くのメガネ屋さんで検討することにしました。

一軒目は国産フレーム+レンズで3万8000円〜二軒目は国産フレーム+レンズで30000円〜。

一軒目は1月のセールで1割引きになるとの事、二軒目は12月末まで使えるクーポンで1割引きとの事。

二軒目のメガネ屋さんに決めました。

で、フレームは、サングラスベースのフレームか普通のメガネベースのフレームか。

話を聞いてみるとサングラスベースのフレームに度入り偏光レンズだとサングラスのフレームはカーブがキツイため普通のメガネベースの価格より高くなるそう。

1万位上がるそうなので普通のメガネベースにしました。

色々ある中、軽くてスポーツに向いてるタイプをチョイス。

今のメガネがプラスチックでフレームもデカイのでだいぶ重たいのに対し、選んだフレームは細くてチタンで軽い。

これ。

1番下。

プラ部分はオレンジ。

フィット感がすごくいい。



フレームにレンズがはまってない、なんか不思議な感じ。

オーダーして2週間後の今日、来ました。

レンズのカラーはオリーブグリーン。

朝マズメ、夕マズメも見やすい透過率の低いカラーです。

もういっちょ。



かっこいい。

昼間に少し掛けてみましたが、いつものメガネと違うせいか少し酔いました。
偏光レンズ酔い?!

3ヶ月は見え方に不具合があれば無償交換してくれるそうなので実際デイで使ってみて様子をみたいと思います。

ペティナイフ。

先日の三徳包丁に続き、ペティナイフも新調してみました。

藤次郎。

箱入りです。

三徳包丁と合わせて関孫六で行こうかと思ってましたが、日本製で同じような値段のところで違うメーカーのも使ってみたくなったので、メーカーを変えてみました。

早速開けてみます。

柄が思ったより細いです。

関孫六のような波の模様はありませんが、良く切れそうです。

話は変わり、9月最後に行ったハゼクランク。

前回持ち帰りして美味しかったので今回もとクーラーボックス持って行きましたが、ウロハゼ含め、4匹のお持ち帰りのみとなってしまいました。

この時は大潮満潮とボトム擦るのが大変な状況で悪戦苦闘でした。

ヒットしても、

チーバス。

とか、ウグイとか。

釣れたは釣れたで嬉しいんですが。

ハゼのシーズンもあと少し。

今シーズン機会があったら、ハゼクランクまたリベンジしなきゃです。

タイカレー。

実家の玄関でタイカレーを作ってみました。

昔買ったプリムスのツーバーナーでクッキングです。

タイカレー作りましたっても一から作るのでは無く、ご飯はターメリック入れて炊いて、カレーはカレー缶に鳥肉を追加して温めるだけです。

タイカレーの缶には唐辛子マークが5段階表示されており、今回の買ったグリーンのは唐辛子5の表示です。
どれくらい辛いのか楽しみです。

米は2合。

といだ米にターメリックを入れて火にかけます。

鍋が小さいので1合が限界かと思いましたが、2合入れて挑戦してみました。

カレーに追加する鳥肉をオリーブオイルで炒めます。

タイカレー缶投入。

煮込みます。

グツグツ。

ご飯が炊き上がりました。

30分くらいで炊けました。

2合大丈夫でした。

そこへ鳥肉インのタイカレーをかけて完成です。

鳥肉追加で豪華です。

早速食べてみます。

さすが5の辛さ、ココナッツミルクの甘さの後にピリッと来ます。
これはおいしい。
ターメリックライスもおいしく炊き上がってます。

キャンプ気分でクッキング、おいしく出来て満足です。

ナイフの小加工。

先日赤錆防止加工したオピネルのナイフですが、刃を出し入れするのが固いので一度バラして刃をしまう部分をヤスリで削って広げました。

バラすのにだいぶ苦労しました。

刃を止めているピンが中々抜けなくて、先を平らにした釘を思いっきり打ち込んで押し出しました。

ヤスリで削って刃の出し入れがスムーズになったのを確認してからナイフの柄を腐食防止にアマニ油で半日漬け込んで、半日乾燥、組み立てて完了です。

いい感じで刃を出し入れしやすくなりました。

赤錆防止。

先日購入したオピネルのナイフに赤錆防止加工をしてみました。

刃がステンレスでは無く炭素鋼なんで水に触れるとすぐ赤錆が出てしまうそうなので黒錆を予め付けてしまい、赤錆を防止するものです。

この加工に準備するのは、紅茶、酢、ペットボトルの3点です。

まだ何も切ってない綺麗な刃。

まずは紅茶を。

グツグツ煮ます。

濃い方がいいそうなのでしっかりと煮出しました。

この作業と同時にチャーシューも作ってました。

圧力鍋でお肉トロトロです。

刃を浸す容器としてペットボトルを適当にカットします。



紅茶3に酢を1。



さあ、準備は整いました。

アルコールで脱脂したピカピカの刃をこの溶液に投入します。

ドボン。

2時間程浸けました。

紅茶&酢の溶液が黒ずんでます。

取り出して水ですすいで、
黒くなりました。

黒錆加工完成です。

釣り。

土曜日にハゼクランク行ってきました。

先週、先々週と行ってなかったので久々の釣りです。

先輩、後輩は休みとの事で自分1人で行ってきました。

今回は針掛かり重視を狙って鮎のイカリ針をテールにセットして挑みました。

入った時間が大潮の満潮前と言うことでだいぶ水深もありボトム擦るのが難儀な状態でした。

当たりは飽きない程度にあり、魚が掛かって暴れるとポロっと落ちてしまいます。鮎針は掛かりはいいけどばれ易い様な気がしました。

何度かバラしを繰り返し、ようやく水揚げ成功。

ハゼ。

小さなターゲットですが、ハードプラグで釣れるので楽しいです。

次はダイソーで買った油性マジックで塗りたくったチューンのルアーを試してみました。こちらも当たりは良く出たし、マゴチもヒットしたのでカラーとしては成功かなと思います。

一応ゴールド。

時々、

ジャンボサイズ。

でもなんだか種類が違うような。

ハゼはあまり知らなかったので、ひとくくりにハゼと呼んでましたが、少し調べてみると、このジャンボサイズはウロハゼって種類みたいです。

顔もいつものハゼと違って大きく、歯も鋭い。そして重量感たっぷりです。

暗くなり出したので、撃ちながら帰ってると、ガツンとヒット。
一気に持ってかれバラし。
同じところをもう一度通してみたらまたヒット。
ゴンゴンゴンと首を振る感じ。
マゴチかなと思ってランディングしてみると、
キビレ。

小さくても良く引きました。

今回は2時間やってハゼ11匹でした。
入れ食いにはなりませんでしたが、ハゼ二桁出たし楽しく釣りができました。
ボトムの取りやすい干潮前後ならもっと数が伸ばせそうな感じです。

調理用品。

先週、親が家に来てご飯を準備してもらった時に、『この包丁全く切れないねぇ、うちの鶏小屋にある菜っ葉切る包丁の方が断然切れるよ』との言葉をいただきました。

以前法事だか結婚式だかでもらったカタログギフトで頼んだ3本セットのものを使ってました。

最近料理を作ってなかったのであまり気にしてませんでしたが、切れなさぶりを拝見するとなるほどです。

ナスが切れず、凹むだけ。
プスっと刺してから切れば切れるけど、そのままではゴシゴシしてるだけ。

これは一本買わないとです。

と言う事でネットで早速注文です。

ネットで買うので失敗しても大丈夫な価格帯で検索。

ほんと色々あって何がいいやらわからなくなりましたが、手頃な価格、メンテの楽なステンレス、日本製で絞って、貝印の関孫六と言うホームセンターやスーパーに置いてある包丁をチョイスしてみました。グレードはいくつかあるみたいですが、真ん中あたりのものにしました。

ついでにフランスから来たオピネルってナイフも欲しくなったのでこちらも注文です。釣りの時、魚を〆る時に使いたいと思います。

こちらはアウトドアで使ってる人が多い定番ナイフみたい。
刃はステンレスではなく炭素鋼で出来ているので錆びやすいけど研げばよく切れる刃だそうです。

オピネルと関孫六。

これはキャンプがしたくなります。

関孫六の刃をよく見ると、

模様があります。

サクッと切れそうな感じがします。

これでナスも切れるはず。
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